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デンタルサポートセンター

歯科医院専門の事務長代行/連携する士業メンバーとチームになり、個人~法人の医院経営を全面的にサポートさせて頂きます。

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デンタルサポートセンターとは
About us

訪問対応エリア
関西2府4県 ※一部地域を除く その他随時拡大中
オンライン対応エリア
全国対応可能

様々な医院様にご活用いただいております

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・これから開業をしようとしている先生
・開業されて間もない先生
・今まさに開業中の先生


上記で上げさせていただいたような医院様から多くご指示をいただいております。 これから開業をしようとしている先生や、開業されて間もない先生は、もしかしたら、「事務長を雇用するなんて早すぎる」「今は自分でも診療以外の業務はできているから、そこにコストをかける必要はない」とのお考えは少なくないかも知れません。しかし、院長先生がそこに費やす時間を他の診療や“未来を作る時間”に充てる事ができれば、患者様やスタッフ、ご家族も満足していただけるのではないでしょうか。それは、今まさに開業中の先生にも同じ事が言えるのではないでしょうか。私たちデンタルサポートセンターでは、院長先生の時間を有効に活用していただきたいと考えます。

診療に集中できる環境づくりの実現化

総務経理労務雑務

このようなお声をたくさんお聞きします

・誰かにやってほしいけど、スタッフになかなか頼めない。
・給与絡みの話になると余計に見せれない。
・診療中も目の前の診療以外の事が気になる…
・アポを取っている業者を待たせていて気が散る…
・診療中、受付スタッフが電話を持ってきて「〇〇から電話が入っているのですが…」
・もっと患者サービスを向上させたい

院長先生が診療に集中できる環境はどのように作られるでしょうか?
答えは「院長でなくとも対応できるものはアウトソーシングする」ことです。しかし、なんでもかんでも様々なところにアウトソーシングしてしまっては、その管理も大変です。コストもそれなりにかかる事でしょう。できれば様々な知識を持ち、一手に引き受ける事ができる方がより効率的に物事が進む事かと思います。当社ではこのような院長先生が抱えている煩わしい業務を一手に引き受ける事により、院長先生が診療に集中できる環境づくりのお手伝いをさせていただきます。

私たちの強み ― 選ばれる理由 ―

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リスク0ゼロ

 

―リスク0とは―

固定費 0 ZERO

教育の負担 0 ZERO

突然の離職 0 ZERO

 

医院様にはリスクが無い状況でご利用していただきたいと考えます。
事務長を直接雇用された際に考えられるリスクの中には、社会保険料や雇用保険料といった「保険料」のご負担、携帯電話を支給された際などの「通信費」のご負担がかかり、その上で後でもご紹介させていただきますが、その事務長が思ったように動いてくれない時、「教育が必要だ」となった際にかかる「教育」のご負担、逆に教育のご負担がなくスムーズに業務も行ってくれるハイクオリティな事務長の場合に起こるヘッドハンティング等に伴う「突然の離職」、それが起きてしまえば「また一からだ…」という状況です。
これからの時代、歯科医院に事務長は不可欠になってくるかと思います。
しかし、事務長を直接雇用された際に起こり得るリスクヘッジの為にも、アウトソーシング事務長のご利用が最適です。

 

―当社のサービスでは―

・多くの院長先生の「あったらいいのに」の声を反映!
・多くの経験の中で得たノウハウを社内に蓄積!
・小回りが効き、抜群の柔軟性!

よく顧問先の医院様より「アウトソーシングといえどもいつでも繋がっているから心強いね」「小回りが効いていて素晴らしいね」「事務長を直接雇用している感覚と同じではないのか」と仰っていただけます。
私たちはオンラインで医院様(院長先生やスタッフ)と繋がっている為、いつでも質問や仕事の指示を出していただき、それを出来上がり次第ご報告させていただくという、仕事のキャッチボールがやりやすくなっています。
私たちが目指すのは、「より身近に感じる事のできるアウトソーシング事務長」です。

私たちが多くの経験・知識を活かし院長先生の良きパートナーになる事で地域No.1を目指します!

こんなお悩みお持ちではありませんか

下記のような状況がある医院様からよくご依頼いただきます

1)医院経営の3本柱でもある「診療・マネージメント・マーケティング」をもっと しっかりしたい(する時間が欲しい)
2)雑務に追われなかなか診療に集中できない
3)診療終わりや休みの日も事務処理や社労士・税理士への連絡で体を休める事ができない
4)提出書類の期限に追われてしまう
5)未処理の書類が溜まり何がなんだか分からなくなっていく一方だ
6)スタッフ募集や採用活動が手間に感じ積極的にできない
7)入退職者の段取りや書類のやりとりが面倒だ…
8)色んなスタッフ(十人十色)がいるので管理が難しい
9)家族サービスももっとしっかりしてあげたいが…
10)ホームページリニューアルや院内掲示物や配布物も新しくしていきたい
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上記グラフのように診療業務以外の煩雑な業務を事務長のプロでもある私たちにアウトソースする事により、院長先生にしかできない業務〝未来を作る時間〟が発生し、費やす事ができます。
そうなる事により、院長先生のお悩みやストレスが減り、前向きに医院のこれからの事・患者様の事・スタッフの事を考える時間が増え、医院全体が明るく笑顔溢れるようになっていくでしょう。

事務長をアウトソーシングする意味は

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歯科医院の数も軒並みに増えていく一方、歯科医院としてのやり方や見せ方、診療内容などに院長先生が注力しなければならない時代、それを実行する為にも”餅は餅屋”のように院長先生が診療に集中できる環境を作るために、診療以外の事務作業はプロに任せる時代になってきている事かと思います。そこで考えられるのが、それを担ってくれる人材、事務長の雇用問題です。ただ単にそこだけを切り取り考えると「事務長を直接雇用すればいいのではないか」と仰られる院長先生が多くございます。しかし、事務長を直接雇用した際の問題点が幾つか生まれてきます。・事務長の採用活動はどうするのか・事務長が入職した際に何をやってもらえばいいのか・事務長の管理をどうしていくのか・周りのスタッフとうまくやっていけるのか、その他にも挙げだしたら限がないほど出てきます。その上直接雇用となると費用もそれなりに多くかかってきます。実際に私どもにご依頼いただく院長先生もそうでした。事務長側の視点からしても、入職したら周りは女性スタッフが多く、・意思の疎通が難しい…・給与は上がっていくんだろうか…・そこまで業務は多くない分思ったよりスローペースでも大丈夫そうだ…、などと前向きな考えが起こらない可能性も考えられます。最悪のパターンに陥ると、・ようやく業務落ち着きだした途端に事務長の方より「退職します」という申し出や、スタッフから「事務長と合わないので私たち辞めさせて下さい」等と新たなる修羅場も少なくはありません。
それを回避できるのは、まさに外部事務長だと考えられます。外部事務長はあくまでも第三者の視点なのでスタッフからしても「いつも私たちの為に業務をやってくれている人」その上、契約に基づきますので院長先生からしても「合わなければ契約解除をすれば大丈夫」と直接雇用であれば簡単には解雇できないという大きな問題も解決する事でしょう。

直接雇用の場合に考えらる問題をそれぞれの視点でまとめました

【院長先生からの視点】
①採用活動をどうしていくのか
②何をやってもらうのか
③管理をどうしていくのか
④周りのスタッフと合うのか
⑤給与が高い割に…

【事務長からの視点】
①周りの女性スタッフと意思の疎通が難しい
②給与は上がってきくのか(据え置き?)
③仕事量もそこまでない…
④周りのスタッフと合うのか
⑤他に仕事を探そうかな…

 

これらの問題を解決できるのがアウトソーシング事務長でもあり、事務長を直接雇用するとなると、院長先生の負担や悩みの原因となる場合も少なくはありません。

サービスのご案内 ― Service

人事・労務型事務長(訪問型)

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事務長業務として単なる雑用スタッフではなく、歯科医院経営の課題解決に特化した役割を提供し、院長先生と二人三脚で医院経営を盛り上げる事を目的としています。

詳しくはこちら

総務・秘書型事務長(訪問型)

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診療を行いながらマネージメントも行う院長先生には常に「時間と手の不足」がつきまといます。事務長の手を活用し、“院長にしかできない仕事に集中できる時間”を確保していただく事を目的としています。

詳しくはこちら

オンライン事務長

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オンラインという形で、院長先生やスタッフさんと繋がり医院経営のバックグラウンドで起こる様々な課題を実務を通し解決し、医院様の業務効率化のサポートを致します。

詳しくはこちら

新規開業支援

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多忙な先生方が掴む夢!スムーズに、妥協なく、理念に沿った医院のスタートをきれるよう、「始め・準備・内覧会・開院・開院後」も院長先生の良きパートナーとなり、ご支援させていただきます。

詳しくはこちら

お客様の声 ― Voice

患者さんの事を第一に考えたら、必要なのは事務でした。

開院して3年目、治療は勿論、サービスにもこだわってきた当院。例えば、外観や内装は明るくてホッとする印象に。バリアフリーでキッズスペースや個室の診療室も完備。怖がるお子様のケアも保育士を採用し力を入れました。そんな積み重ねの成果か、当院を選んでくださる患者さんが増え、今では1ヵ月先も予約でいっぱい状態。ただ...それと同時にスタッフも増え、事務業務も急増。。。今までは私1人でやってきましたが、このままでは手が回らなくなりそうでした。これまでの治療やサービスの質が落ちてしまっては本末転倒。そこで事務業務を一手に担ってくれる方を募集しましたが募集は難航...。そんな時、知り合いの先生からの紹介でデンタルサポートセンターと出会いました。本当に手いっぱいになっていた私を色々とサポートしてくれて助かりました。今ではアウトソーシング事務長なしは考えられません。これからも「地域から愛される歯医者さん」であり続ける為に診療に専念できます。

D歯科医院 D.S様

コンサルタントのような事務長。

元々治療には自信があり、自分が理想としている医院を作りたいと思い開業。いざ医院がスタートすると診療業務以外にたくさんの業務があり、始めのうちは必死に頑張りましたが、自分自身が体調を崩してしまい入院する事に。診療はなんとか他の先生が回してくれましたが、診療業務以外の部分は全てがストップしてしまいました。。。
スタッフの給与計算も私がやっていた為、このままではマズい…と思っていた時、知り合いの先生が「アウトソーシング事務長を利用し、ここは給与計算までやってくれるし、他にも細かい事務もやってくれていて便利なんだ!」と言っていたのを思い出し、すぐに依頼しました。
希望したら入院先の病院まで説明・契約と来てくれ、止まりかけていた診療業務以外の部分を動かしてくれました。
今ではスタッフも頼りきりになっており、何かあればすぐ相談し解決しています。
自分自身も困った事があったらすぐ相談し、アドバイスを貰い解決しています。

A歯科医院 H.A様

なんでもこなしてくれる秘書。

できるだけ業務は専門家に、という事で会計士・社労士などを利用していましたが、どうしても院内のオペレーション業務も多く、業務が滞りがちになっており、事務員がほしいな。と思い始めていました。そんな時、医院宛に一通のFAXが入りデンタルサポートセンターを知りました。
悩みはありましたが、事務長を雇って教育をするという自信も正直なかったので、アウトソーシングという形態に正直どこまでできるのか?と少し疑問が残りはしましたが、依頼してみる事に。
思っていた以上にスムーズにオペレーション業務を行ってくれていたり、スタッフと私との間も橋渡し役、会計士・社労士などの専門家との連携もやってくれていて、正直すごく楽になりました。
もっと早くお願いしていたら良かったです。

K歯科医院 H.K様

ご挨拶 ― Greeting

ご挨拶-Greeting

代表 / 松久 慎太郎

1983年11月3日 大阪府堺市産まれ A型

デンタルサポートセンター代表の松久と申します。
「役に立つ事を真剣に考える」をコンセプトに、歯科医院様/院長先生の求められるニーズに合わせ、事務長や院長秘書を通じ、医院経営を日々奮闘されている院長先生のサポートを様々な角度や形で行っています。院長先生は経営者です。「診療と経営」を一度にこなさなければなりません。この2つをバランスよくこなす事ができなければ医院経営は不安定に陥る事になり兼ねません。 ただ、この2つを同時にこなす事は凄く難しく『・診療に専念するのか・経営に専念するのか』、このどちらかに偏ってしまうのではないでしょうか。しかし、診療に専念しなければ患者様から“喜ばれ、選ばれ、愛される医院づくり”というのは難しいのではないでしょうか。そこで私たちは医院経営のサポートを実務でお役に立ちたいと考えています。院長先生にとってより良いサポートをするべく、いつまでも誠心誠意取り組み精進していく所存です。何卒ご支援ご鞭撻のほどどうか宜しくお願い申し上げます。

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